10 1 / 2012
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3分でわかる、これまでのwebの流れ
1。
webが生まれてからというもの、web上にはだんだんと情報が増えてきました。
webに情報が増えれば増えるほど、自分の欲しい情報は見つかりにくくなります。
あるところに、これを整理しようと考えた人達が居ました。
その人達は言いました。
「良いサイトを集めてカテゴリごとに分けてあげればいんじゃね?」
彼らは良いと思ったサイトを登録して、カテゴリごとのwebの目次を作りました。
これが俗に言うディレクトリ型検索エンジン。
初期のYahoo!などがそうです。2。
さらにweb上に情報は増え続けました。
もうこの段階になると、人手では対応し切れないほどのページがweb上には存在します。
そこに来た別の人が言いました。
「システムで自動的に情報を集めればいーじゃん。」
こうして出来たのがロボット型検索エンジン。
ロボットが自動で情報収集をし、重要だと思われる順で結果を並べます。
Googleはこの順番の並べ方を工夫し、人々から重宝されました。
そのページがどれだけ他のページからリンクされているか、という他者からの評価を使って重要度を判断したのです。3。
またまた情報は増え続けました。
この頃になると、「重要な情報って何よ?」という議論が巻き起こりました。
そこに来たのがA~Cの3人。3人はそれぞれ言いました。
A「やっぱり重要なのは知ってる人から聞いた情報だよ。ほら、口コミとかだってそーじゃん。」
そう言ってAはソーシャル党を作りました。
B「いやいや、その話も分かるけど、重要なのは「今」の情報だよ。この瞬間を感じたい!」
Bはリアルタイム党を作りました。
C「そういう問題じゃなくね?web上のページを集める段階から変えなきゃ。webページに書いてあることの意味を機械が理解できるようになれば重要な情報が分かるっしょ。」
そしてCはセマンティック党を作りました・・・。
—————かなーりざっくりですが、このソーシャル、リアルタイム、セマンティックの3つが現在の何となくのwebの流れだと思っております。
つい最近まではFacebookに代表されるソーシャル党が人々からの期待を背負っていましたが、最近はtwitterに代表されるリアルタイム党が話題です。
セマンティック党は一部の人からずっと期待されていますが、なかなか思ったようにはいかないようです。
ちなみにセマンティック党には、hakiaやMicrosoftに買収されたPowersetなどが名を連ねています。
それぞれの党は本当は厳密に分かれているわけではなく、いろんなサービスがこれら3つの考えをうまく組み合わせて使っています。
が、今回は分かりやすくするために3つに分けときました。物語の前提になっている「情報が増え続けている」ということは、今後メディアに関連するありとあらゆる人が分かっていなければいけないことだと思います。
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http://84dialog.blogspot.com/2009/05/3webweb.html
わかりやすい!
(via ssgrm)
(via dotnuke)
(via nagas, kyohei1989) (via ymrl) (via bawxxx) (via inumoto)
(via halmina) (via nakayamahihumi) (via liefujishiro) (via junkplus) (via shohei19890308) (via tatakaka2010) (via 337) (via n13i) (via k32ru) (via highlandvalley) (via reretlet)
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(via kotoripiyopiyo)固定リンク 2,272リアクション
24 12 / 2011
出來ませんでした
同じく、出來ませんでした。
出來ませんでした
理由がよくわからないけど、出來る人に会ってみたい
(kotoripiyopiyoから)
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10 12 / 2011
Wanted: ODDIO1 Headphones Make The iPod Shuffle Cool Again
BY TIM MALY, fastcodesign.comRemember how awesome the watch strap for the iPod Nano was? This is like that but for the Shuffle.
Sometimes an idea is so obviously good, it’s hard to know what to say about it other than “that’s clever” while grinning ear to ear. Last year…
これ、いいなあ。
01 12 / 2011
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一時間を 48分:12分 に分ける
The Power of 48 minutes などの記事でも紹介されていましたが、このテクニックは1時間を 48 分と 12 分に分割して、48分間はすべての雑音をシャットアウトして集中して仕事を片付けていき、その後12分間リラックスしてトイレにいったり、コーヒーを飲んだり、ちょっとメールをチェックしたりするというものです。
たったこれだけのテクニックですが、リンク先のブログにはこのテクニックを1日4回実行させることで、200ページの本を2週間で書き上げた人の話も紹介されていて、仕事のペースを作るのには非常に役立ちます。48分:12分 の分け方も恣意的ですが、実際にやってみると良い目安となっています。私の意志が弱いだけかもしれませんが、どうも集中力というのは1時間ちょうどではなく、せいぜい1時間弱しかもたないようです。
このテクニックが有効なのは、やる気や集中力を燃え尽きる直前のところで制御するという点にあります。私などは一度に仕事を詰め込みすぎるとかえって急速に燃え尽きてしまい、なんだかいやになって現実逃避にウェブをさまよい始めるという悪癖がありますので、このテクニックは割と頻繁に使います。
注意したいのはこの12分の休息は義務だということです。「おっ、調子がいいからこのまま続けよう」という発想で 48 分のリミットを超えて仕事を続けると、あとでガクッとエネルギーが足りなくなる傾向があるようです。
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2008-10-01 (via yasaiitame) (via rokuroku) (via text-man) (via tokunoriben) (via kiri2) (via clione) (via h-yamaguchi) (via kotoripiyopiyo)
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01 12 / 2011
"孤独感にたじろいじゃって、
逃避してしまっている。
ごまかしてしまっているところに
虚しさがあるんで、
逃げない、ごまかさないで、
積極的に孤独をつらぬけば、
逆に人間的にひらいて、
みんなと一体になることができる。"
(kotoripiyopiyoから)
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25 11 / 2011
"□千円札の都市伝説
現在の千円札についての都市伝説。お札はお金として一般に多く出まわり、権力に直接つながるものとして考えれる。
そのような力のあるお金というものに権力が持った団体が関わっているということは不自然なことでない。
今回の都市伝説はそんな千円札に自分たちの権力をマーキングしている団体について語ることになる。
千円札のデザインにいくつか隠された秘密がある。
一つ目は富士山について、お札に描かれている富士山と湖に描かれている富士山が別の山であるという。
確かに湖に描かれている富士山は稜線がよく見ると違う。湖に写っているのはシナイ山と言ってモーセが神から十戒を受けたところらしい。
モーセはユダヤ人でユダヤ教の代表的な予言者。つまりロックフェラー財団とかフリーメイソンだとかのユダヤ系の組織がシナイ山をお札に書かせた。という説である。
二つ目は野口英世に隠された謎について、、野口英世はロックフェラー財団と関わりが深い研究所で働いていた。成し遂げた医療に関しての貢献の他に、その研究所で働いていたことがお札に写ることになった大きな要因の一つであるという考え方。
あとは野口英世の顔についておかしなところがあるという。右半分と左半分の顔だちが違うということだ。右は日本人の顔、左は顔が濃くなっていて欧米系の濃い顔に見える。これがユダヤ人の顔に近く書かれているということらしい。あとは野口英世の顔の左側の目を透かしてみると裏の富士山の三角形の中心に来る、それがフリーメイソンのシンボルであるピラミッドの中心に目という構図と同じになる。日本の千円札の野口英世の左目が世界を裏で牛耳ってるフリーメイソンのシンボルマークになる、なんだか分からんけどこれにはおどろいた。以上千円札の都市伝説でした。"
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